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SplunkLive! Virtualは無料で参加できるインタラクティブなバーチャルイベントです。データを行動に変えて、適切な意思決定を迅速に行えるように、Splunkについて知りたい技術者をはじめ、データとSplunkのData-to-Everythingプラットフォームの最適化に関心がある新規ユーザーを対象としています。 なお、本イベントはご希望の言語として日本語をお選びいただくと、セッションは日本語翻訳、もしくは日本人SEによる講演をご視聴いただけます。ブース展示もスポンサー、Splunk共日本語対応しております。

イベント概要

  • Splunkジャーニーはここから始まります。
  • データをあらゆる疑問や意思決定、行動に結びつけるための方法についてご紹介します。
  • Splunkを選んで利用している理由について、実際にご利用中のお客様の声を聞くことができます。
  • Splunkジャーニーを始めるお客様や、ジャーニーを続けるお客様をサポートしてくれるパートナー企業とコミュニケーションを取るチャンスです。
  • 実用的な学習をもとにインサイトを得て、今見えていないデータの価値を見える化することができます。

イベント概要



基調講演:オーストラリアの政府サービス保険システムであるeHealth Queensland、その他世界中のお客様が、Data-to-Everything プラットフォームであるSplunkをどのように活用して組織全体のビジネス成果を上げているか、Splunk Inc. 最高技術責任者のTim Tullyが講演します。

ブレイクアウトセッション:入門から中級者までのレベルを網羅した14のブレイクアウトセッションです。セッションの内容は、IT運用、セキュリティ、アプリ開発、プラットフォームなどを取り上げます。

パビリオンスペース:パートナーゾーンではIT、セキュリティ、ビジネスの成果を最適化するためのソリューションを提供してくれるパートナー企業の皆様とコミュニケーションを取るチャンスです。Splunkゾーン:では是非皆様ご質問をお寄せください。弊社社員がお答えいたします。

コミュニティ:知見、知識を共有するスペースです。

顧客事例紹介:我々のお客様がData-to-EverythingプラットフォームであるSplunkをどのようにご利用かを是非こちらでご視聴ください。

楽しむ:「楽しむこと」はSplunkのコアバリューの一つです。本イベントでも「楽しむ」企画をご用意しています。

*基調講演は日本語翻訳、ブレイクアウトセッションはすべて日本人SEによる日本語講演の予定です。日本語ブースが用意されますので、スポンサー及びSplunkの展示はすべて日本語のものが用意されます。なお、日本時間はGMT+9にあたります。



日本時間
GMT +9
アジェンダ
10:00-10:45 基調講演 - データこそが我々の未来
10:45-13:30 ブース展示:パートナーゾーンとSplunkゾーン
10:45-11:00 休憩
11:00-11:30 Splunk 基礎 101

なぜ Splunk なのか - Data-to-Everything プラットフォームとは一体何なのか?
11:00-11:30 Splunk 基礎102

30分以内に"データを行動に変える"
11:30-11:45 休憩

Splunk for IT Professionals

システム管理者、システムサービス責任者、IT リーダーの方向けのトラックです。Splunk for IT を使って AI と機械学習に関する知識を強化することで、システム停止を防止し、イベント多発による煩雑さを低減し、ビジネスへ悪影響を及ぼさないIT管理を実現します。
Splunk for Security Professionals

セキュリティアナリスト、セキュリティ管理者、CISOの方向けのトラックです。今までの SOCの在り方にとらわれていませんか?Splunk for Security は、過去のネガティブな経験にとらわれることなく、より安全で確実なセキュリティ環境をもたらし、業務を飛躍的に改善させます。
Splunk for DevOps Professionals

SRE、DevOps、または ITOps を担当している方向けのトラックです。SignalFx、VictorOps、Splunk がどのようにしてオブサーバビリティ(可観測性)と DevOps を推進しているかをご紹介致します。
Splunk for Admins & Data Architects

"並なSplunkユーザー"なんて存在しない。基礎をしっかりと身につけた "Splunk Ninja"だけが存在するのです。Splunk プラットフォーム - ダッシュボード、クラウドの基礎、システム管理初心者のための基礎スキル、AI と 機械学習 など、Splunk に関する知識を飛躍的に向上させるトラックです。
11:45-12:15 IT運用

事態が悪化する前にやれること:スマートなインフラストラクチャの調査と監視のための最新ツールのご紹介
セキュリティ

セキュリティ業務の飛躍的な変革
アプリケーション開発

オブサーバビリティ(可観測性)とは何か、なぜデジタルトランスフォーメーションにとって重要なのか?
プラットフォーム

Splunk Cloudへの最速パス
12:15-12:45 IT運用

AIOps基礎:予測アラートと機械学習
セキュリティ

SIEMのサービス化:すべてがas-a-Serviceへ
アプリケーション開発

Splunk のオブサーバビリティ(可観測性)ソリューションでクラウドでの成功を加速させる
プラットフォーム

Splunk Ninjaになるために - 有効なヒントと管理者が避けたいトリック、落とし穴
12:45-13:00 休憩
13:00-13:30 IT運用

冷静沈着にデジタルサービスのエンド・ツー・エンドの可視化を維持継続するために
セキュリティ

よりスマートなセキュリティ:オーケストレーションと自動化でSOCの効率改良を実現
アプリケーション開発

オブザーバビリティ(可観測性)の次のステップ - クラウド環境におけるアプリケーションパフォーマンスを理解する
プラットフォーム

人工知能と機械学習 - データサイエンティストだけに独り占めさせないために
Speaker Info

Tim Tully

Chief Technology Officer
Splunk

Speaker Info

Jonathan C. Pineda

Chief Information Security Officer & Data Protection Officer
GSIS

Speaker Info

Michael Berndt

Executive Director, Customer Services
eHealth Queensland